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Author:youko03
ある日、突然、不思議な世界に迷い込んでしまいました。今は、その目に見えない世界を通じて、多くの人々の悩みを解決しようと試みています。毎日起こる不可思議な出来事を「私らしく」お伝えしたいと思います。


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■ はじめに ■

「愛の伝言 心迷うあなたへ」6月刊行。
ただ今好評発売中です。

悩みごとのある方、人生ってなんだろう?と思っている方にオススメです。
読んでいただけると、とてもうれしいです!
 
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ツイッターのまとめ 第2弾

「イジメる人とイジメられるひと」


いじめる側はそのほとんどが精神障害を患っています。

自己中心的です。社会性を欠いています。

普通の人は彼らの態度にのまれ、

何も出来ずに見てみぬ振りをするしかない無力さを思い知らされます。

狂気に対してどのように対処したら良いのかわからないのです。


社会には、必ず異常者が紛れ込んでいます。

これは真実です。

異常者と話し合ってもお互いを理解することは出来ません。

異常者から逃げる・離れるのが第一です。

そのあとなら、事実に基づいて誰かに相談することも可能です。



学校や会社、家族の中に異常者がいる場合、

異常者と関わったがために精神障害を患った事実があるなら、

自分の社会的貢献力を傷つけられたという社会的損失を考えるなら、

かなりの金額に相当するでしょう。

事実はお金と関わっています。



異常者と関わったけれど、お金が絡んでいない場合は、

事実という捉え方はされにくく、真実であっても事実ではない、

と判断されやすいものです。


つまり、当事者(いじめられた側)が、

いじめられたことでどれだけの損失を受けたかということを実証しなければ

事実とみなされないのです。

つまり、周囲の人は「真実」を語ることは出来ても「事実」を語ることは出来ないのです。


いじめられている人は、いじめる人の要望に応えるのではなく、

自分のことを大切に思う人の気持ちにどうすれば応えられるのかを考えること。

そういう人がいない場合は、自分を大切に考えることです。





人や動物が苦しんでいるのを見ると同じように苦しいと感じる人。

あなたのような人が平和な世界をつくります。




いじめる側は、人が苦しむのを見るのが快感なのでしょう。

相手の立場にたって考えるよりも、自分の快感を優先したいんでしょう。

人が苦しむのを見て、同じように苦しみを感じる人は幸せです。

人が苦しむのを見て快感を覚える人を野放しにするのは危険です。



ヒトを動物として見るのなら、善悪なんて存在しない。

いじめだって動物学的に考えたら

ストレスがかかった動物が弱い動物をいじめるなんてよくあること。

自然の摂理。

でも、社会学的にみたらいじめは悪いこと。


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一部、ツイートをまとめてみました。

まず、第一弾 「お姫様になりたい人へ」



映画「魔法にかけられて」観ました。

私、あまりこういう類の映画を観ないのですが「コメディ?」と軽い気持ちでみたら、

ものすごくお姫様気分にさせられてしまいました。

女の子は、お姫様気分になると厄介です。

「家事は魔法がしてくれる」とか「王子様は現れる」とか、

現実をみるのが嫌になります。



お姫様になりたい病の女の子は、

「王子様と出会って結婚したら、毎日、王子様と楽しく遊びたい。

家事は召使がしてくれる」というような夢を見ます。

このままほうっておくと、怠慢で横柄でわがままな大人に成長してしまうかも??




子供には、お姫様物語を見せるより

日本の御伽噺の「悪いおじいさんは酷い目にあい、善いおじいさんは幸せになる」

というような話を見せるほうが良いと、私は思います。


お姫様を夢見る人には、マリーアントワネットの話をするのも良いかも。

「マリーというお姫様は、毎日楽しく遊んで暮らしてました。

でも、そんなときに町人たちは貧しい暮らしをしていました。

彼女は罰が下って、処刑されました」と。





周囲の人が不幸なのに、

あなただけ楽しく暮らすことは出来ないんです。

周囲の人も幸せにならないと楽しく暮らすことは出来ないんです。




 
最近、ツイッターにはたくさん書き込んでるんだけど、、、

そのかわり、ブログのペースが遅くなってきた、、、、。

すみません。


ツイッターにもいろんなこと書いてるので、

「海野洋子」ツイッター で検索してみてください(^o^)







 
自信のない人は、自信がないことを隠す必要はありません。

自信のある人は、自信があることを隠す必要はありません。

どんな弱点も、隠そうとする必要はありません。



弱点を隠さないと不幸になるのでしょうか?

弱点を隠さないと負けてしまうのでしょうか?

弱点を隠さないと死んでしまうのでしょうか?

弱点を隠さないと敵に弱点を攻撃されるのでしょうか?



弱点を隠すのは、

周囲を敵だと感じているときです。

防衛本能が働くときです。



でも、弱点を隠すと、かえって弱点を相手に教えているようなものです。

弱点の部分をオープンにしていれば、

相手は、どこに弱点があるのかわからないでしょう。



自信がないことが弱点なら、

「私、自信がない」と言ってるほうが、

周囲の人も「うん。私も」と言ってくれるでしょう。

自信がないことを隠そうとして、

横柄な態度をとるほうが、不自然です。

「そんなに自信があるなら、すれば?」と、

逆に攻撃されるでしょう。

攻撃されるのがいやだから、その前に、

「あなたがやりなさいよ」と、横柄な態度をとることもあるでしょう。




どちらにしてもトラブルになるでしょう。


 

あなたの耳元で囁く悪魔の声は、本当に存在します。


その声は、とても巧妙にあなたの弱点をついてきます。

そして、トラブルを起こそうとします。

その声の言いなりになると、

あなたは、とても幼稚な考え方(表現)をするようになります。



あなたの弱点の近くに、その声は存在するのです。



たとえば、あなたの弱点が「自信がないこと」だとすると、

その声は、あなたにこう言います。

「自信を持ってるフリをしたらいいんだよ」と。

「誰も自信を持ってるヤツなんていないんだから、

自信を持ってるフリをすればいい。」


その声は、さも正しいかのように聞こえます。


そこで、あなたは自信を持っているフリ、、、

偉そうな態度や横柄な態度をとるようになるのです。


そうして、周囲とトラブルのです。




また逆に、「自信がある」ことが弱点の場合、

声は、「私は何もできない」と囁きます。

「自信があることを人に見せたらいけない。

何も出来ないフリをしたらいい」と。


その声は、さも正しいかのように聞こえます。


そこで、あなたは何も出来ないフリ、、、、

気弱な態度や不器用な態度をとるようになるのです。


そうして、周囲とトラブルのです。





 
本を書くのも、人生相談やアクセサリーの仕事も、

信頼を得るためにしています。


より信頼を得るために、

日々、研究、発見の積み重ねをしています。



より善いものを提供するために、、、。





今日のご相談者さまとのお話の中で、

「愛を学ぶとは、どういうことでしょうか?」という質問がありました。


愛は目には見えません。

見えないものを説明しようとすると抽象的になってしまいます。

見えない愛をどうやって学ぶのか、、、、それを説明するのは非常に難しいのです。



私の説明はこういう感じになりました。




愛をコップに入った水だと想像してください。

コップは、あなたの器です。

あなたはコップを水でいっぱいにしたいと思っています。

水は、どこから汲んできてもかまいません。

とにかくコップを水でいっぱいにすればいいのです。



旦那様との関係で愛を育てても、

いつかコップにいっぱいたまるでしょう。

両親との関係で愛を育てても良いし、

子育てでも、

友達とでも、

ペットでも、

恋人でも、

なんでも愛を育てるチャンスは与えられています。



でも、途中で投げ出したり、

無理やり諦めたりすると、

コップは倒れ、水は流れ出てしまうと想像してください。


途中で投げ出すことが、どれだけもったいないことかわかるでしょう。

無理やり諦めることが、どれだけもったいないことかも。



自然に愛がはなれていく、、、というのは、

水が流れ出てしまうのではなく、

それ以上水がたまらなくなる、、、と想像してください。



どのような方法で水をためるかは、

あなた次第なのです。



 
私が本を書いた理由は、

誰もが人生の深さを知って、

生きることに何かを感じてもらいたいからです。

なんて、書くと「あなたが何を知ってるの?」と思う人もいるかもしれませんが、、、。


一人ひとりがこのような思いで生きていれば、

きっと、この世は平和になる!

そう思って書きました。



ただ、心臓が動いているから生きているのではなく、

意味があって生まれてきたのだ、と。

その意味を、あなたの心は知っているのだ、と。



善意の想いの中に心は存在しているので、

悪意にまみれていては、

心に近づけません。



心がわからない人は、


人や動物・植物の傷みを感じる人になること。



そこにあなたの心はあります。



どうぞ、拙い本ですが、私の本もご参考にしてみてください。

book.png 

愛の伝言 心迷うあなたへ






 
本の紹介をyoutubeに載せたい!!と、

思いつつ、、、はや1ヶ月半。


やっと、取り掛かることができました。

それでもって、完成しました!!


よかったらご覧ください(^^)。





好きな曲と好きな写真にあわせて作ってみました。

いかがでしょうか??



第2弾、第3弾と作る予定です!!

よろしくお付き合いくださいませ。



 
lotus.jpg 


心の宇宙は無限

きっと何にでもなれる



体がもどかしい

どうして心だけで生きていけないの?



想像の光はどこからくるの?

どうして夢を見させるの?



人が夢を見ない生き物だったら

もっと楽だったのに



神様はわたしたちを苦しめるために夢を見させるの?



宇宙は有限

心は宇宙にはおさまらない



願いが叶うなら

私を心の場所に

心の宇宙に飛ばしてほしい




 
他人事の夢ならいくらでも描けます。

でも、実現するとなると簡単にはいきません。



どんなに実力があっても、

協力者がいないと形になりません。



人材を求めている人に出会うこと、、、

これがなかなか難しいものです。





 
自分はいつまでも元気で、病気にならない!

そうはいっても、いつどこで何がおこるかわかりません。



万が一、病気になった場合。

万が一、事故にあって後遺症が残った場合。

万が一、、、、

と、最悪の場面も想定しておくことです。



嫌なことが起こってから、対策を考えたのでは、遅いのです。



「まさか、そんなことになるなんて」

その「まさか」が起こらないとは限らないのです。



もし、精神障害になったらどうするのか?

もし、病気や事故の後遺症が残ったらどうするのか?

もし、、、、



もちろん、病気にならないように心も体も管理するのが一番です。

それでも、防ぎようのない事故(病気)は起きないとはいえません。



だから、保険に入っておく。

だから、貯金しておく。

だから、信頼の出来る人を作っておく。





たとえば、あなたの仕事に必要なものは何ですか?

手?目?耳?足?

手をなくしたら何をしますか?

目が見えなくなったら何をしますか?

足を失ったら、、、?耳がきこえなくなったら?



寝たきりになったら?

意識がなくなったら?



精神障害になったら何をしますか?




いろんな場面を想定して、

あらかじめ準備をしておくことです。


そのためには、情報が必要です。

実際、そうなった人のことを調べて、何が必要かを知ることです。


もし、あなたが、今、困った状況にいるなら、

いろんな人に、どれだけ困っているかの情報を提供することです。


そうすれば、将来、

同じ境遇にあった人が、救われることもあるでしょう。


 
物事には、タイミングというものがあります。

たとえば、重度の障害を持って生まれてきた人もいます。

あるいは、交通事故や病気になったあとに障害が発生した人もいるでしょう。

ストレスから精神障害を患う人も少なくありません。



障害を患った場合には、どうすればいいのか、、、

素早い対処が大切です。

遅くなれば遅くなるほど、症状は進み、治りにくくなります。

あるいは、対処が難しくなります。



精神障害になった場合は、

頭で考える癖をやめて、心で感じる習慣に切り替えることです。

合わないことをしているから、精神障害になるのです。

自分に合うことを探すには、

心を開く、、、心で感じる訓練が必要です。



精神障害が進むと、どんどん自己中心的な考え方に支配されます。

他人の立場に立って物事を考えるというような社会性が失われます。



たとえば、高齢の両親と暮らしていて、

自分も精神障害で、、、、

これでは、先はないでしょう。



生活保護を受けながら、地道に病気を治す、、、以外、

方法はないようにも思われます。



社会と関わるとは、いったいどういうことなのか?

そこを学ばなければ、精神障害はなかなか治りません。

薬漬けになると、なおさら治りにくくなります。



病気としっかり向き合い、

そこから学ぶことをしっかり学び、

難しい人生問題を紐解き、

なぜ、生まれてきたのか、、、という問題に取り組み、

理想の自分を実現する。

人が生きるというのは、たやすいものではありません。



難問から逃げると先はありません。

難しい問題を好んで選ぶ性質に切り替えること。

考え方や視点を変えること。





そういったことの参考になれば、、、、と思って本を書きました。

『愛の伝言 心迷うあなたへ』

ぜひ、お読みください。




 
何をするにしても、

すぐに成功する!!というふうに考えないほうが良いでしょう。



失敗には、お金のかからない失敗とお金のかかる失敗があります。

お金のかからない失敗は、どんどん経験することです。



お金のかかる失敗は、リカバリー出来る範囲内かどうかが問題です。

単なる失敗で終わらないからです。





たとえば、お店を出したい!と思った場合、

資金が必要です。

失敗してもリカバリーできる範囲内であれば、

どんな結果になろうとも良い経験になります。

でも、リカバリー出来ない場合は、

あなたの失敗が、あなたの身近な人も巻き込んで、

トラブルに発展します。




自分で何か作って商売にしたい!と思った場合は、

素材・仕入れ代がたいした金額でなければ、

どんどん作って失敗を重ねることは、

自分の能力を磨くために欠かせません。



お金のかからない失敗は、おおいに経験することです。





夢を実現するときに、

それにかかるコストを考えましょう。

失敗することも想定しましょう。




失敗したら取り返しがつかない、

だから成功するしかない!!と、

自分を追い込む方法も確かにありますが、

それだけのリスクを負う覚悟と力は必要です。




失敗したら目も当てられない上に、

責任を取る力がない、となると、

あなたは単なるトラブルメーカーになり、

信用は失墜するでしょう。




 
お金の仕組みの基本は、

物々交換です。



あなたが、会社員だとしたら、

あなたの会社は、何かとお金を交換しています。



物 → お金。

サービス → お金。

物&サービス → お金。



消費者は、この逆です。

お金 → 物

お金 → サービス

お金 → 物&サービス




物やサービスが欲しくても、お金がなければ得られません。

そこでお金を得るにはどうしたら良いのか?と考えます。

方法は、①仕事する ②節約倹約する ③誰かのお金をあてにする


②は、結局、自分の欲しい物やサービスから削ることになるでしょうから、

本末転倒です。

③は、危険な考え方です。






物やサービスどころか、

税金や電気水道料金、家賃、学費などの最低限の支払いすら難しい人も多いでしょう。

夫や自分のお給料がもっと高ければ、、、、と思うに違いありません。



お給料は、

物やサービスをお金に交換してもらって得られます。

あなたの会社がどれだけ魅力的かどうかで、

会社に入ってくるお金は違ってきます。

魅力のない会社は、利益が少なく、

魅力のある会社は、利益が多いものです。


あるいは、地域との癒着がある会社も、良いかどうかは別にして、

利益は多いものです。



魅力のある会社は、競争率が高いので、

受けても受かりにくいものです。

そこで、魅力のない会社に勤めることになります。

魅力のない会社は、お給料が少ない、、、けれど、仕方ありません。



つまり、何が良いたいのかというと、

魅力的な人間には、見合ったお金が入り、

魅力のない人間には、それに見合ったお金が入ります。



お金なんかいらない!!と、あなたが思っていたとしても、

最低限のお金は必要です。

親が出してくれるから、、、、先祖の資産があるから、、、

この考え方は大変危険だということを前記事に書きました。



魅力なんていらない!! お金なんていらない!!

アフリカやインドやお金のいらない国で暮らす!!

とか、国外逃亡を考えていたとしても、

どこへ逃げても、魅力のない人間は、見捨てられるでしょう。


これが現実です。




人によって「魅力」を感じる部分は違います。

あなたらしいあなたの魅力を磨くこと。

これが、生きていく知恵なのです。





※ 自分の魅力を知りたい人は、遠慮なくお声をかけてください。


 
貯蓄タイプの人が陥りやすい金銭トラブルは、

詐欺にあうことです。



信頼できる相手かどうかを見極めることが大切です。

そのためには、

まず、相手の言うことを鵜呑みにしないこと。



あなたが大切に貯めてきたお金を渡すのですから、

それに見合うだけの信頼関係が必要です。



相手に関する情報と時間と自分の感覚でもって、

相手が信頼出来る人かどうかを徹底的に分析しましょう。



 

使うタイプの人が陥りやすい金銭トラブルは、

固定資産を現金にかえて使うときです。



土地や家などの資産は、

お金に変換することは出来ますが、

人がお金を稼ぐのと違って限度額が決まっています。

限度があるお金を使うと、

それを使い切ってしまったあとに、

何もかも失うことになります。



使うタイプの人は、

固定資産に手を出すのは危険です。

貯蓄タイプの人と信頼関係を結び、

貯蓄タイプの人が得る収入を上手に使うことです。



それが、お互いのためになるからです。




 

お金は、流動的です。

「人からもらって、人へ渡す」、仕組みです。




お金を水だと想像してください。

あなたのところに流れてきた水を、

どこへも流さずせきとめてたらどうなるでしょう?


あなたの下流にいる人は、水が流れてこなくなります。



つまり、金持ちほどお金は使わなければ、

貧乏な人ほどお金が回ってこなくなります。



今、日本経済が困窮しているのは、

金持ちがお金を使わないからです。



お給料を多くもらっている人ほど、

お金を使わなければ、

日本経済は困窮します。



多くお給料をもらったり、

多く稼ぐのは良いことでも悪いことでもありませんが、

多くお金を持っているのに使わないのは、

良いことではありません。



貯蓄タイプの人は、

使うタイプの人と一緒になることで、

お金を流すことになります。

これは、良いことです。





 

自分を知ることは大切です。



たとえば、

あなたはお金を貯めるエネルギーが少ないのに、

使うエネルギーのある人だとします。

あなただけの力だと、

エネルギーはいつも足りない状態です。


この場合、

誰かの力を借りるなら、

貯めるエネルギーはあるけれど、使うエネルギーのない人を選ぶとうまくいくでしょう。



ただ、力を借りるといっても、

簡単ではありません。

信頼関係が必要です。

決してお互いに裏切らないという信頼です。



まず、貯蓄タイプか使うタイプかを見極めねばなりません。

貯蓄タイプは、お金を使うことを嫌がりますので、

賢く使って増やすのだということを説得して納得させねばなりません。

綿密な計画と実行力が必要です。




次回に続く、、、、






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