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ある日、突然、不思議な世界に迷い込んでしまいました。今は、その目に見えない世界を通じて、多くの人々の悩みを解決しようと試みています。毎日起こる不可思議な出来事を「私らしく」お伝えしたいと思います。


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■ はじめに ■

「愛の伝言 心迷うあなたへ」6月刊行。
ただ今好評発売中です。

悩みごとのある方、人生ってなんだろう?と思っている方にオススメです。
読んでいただけると、とてもうれしいです!
 
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目に見えない「裏側」の世界と、「あの世」は違います

亡くなった人が、裏側の世界に行くわけではありません。


ですので、

「幽霊が見える」のと、「裏側を見る・感じる」のは違います。


「幽霊を見たことがないから、霊感がない」という人がいます。

霊感を「あの世を見る力」と定義するなら、

そのとおりだと思います。


裏側を感じる力は霊感ではありません。

直感・予知です。


「なんとなく、、、」という感覚です。



裏側に関わっている人は、

人の悪意や善意に敏感になる特徴があります。

誰も気がつかない悪意や善意に反応します。


「なんとなく、、、」ではなく、

「はっきり」と反応が出ます。


人の言葉に敏感に反応します。


私たちは、無意識だとしても、

言葉に「悪意・善意」をこめて発しているからです。

それに、裏側に関わっている人は反応するのです。

悪意をはっきりと感じて、急激に落ち込んだり、

善意をはっきりと感じて、急激に元気になったりするのです。








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古いものは壊れ、

新しいものが生まれる。

それは、神と一体化するために訪れる。


表と裏を知るものは幸いである。

彼らは、神の御手によって救われるであろう。

表のみしか見ないものは不幸である。

彼らは、業火で焼かれるであろう。

裏のみしか見ないものは不幸である。

彼らは、悪魔の手に落ちるであろう。


心で生きるものは、救われ、

心に背くものは、罪の池に落とされるであろう。


信頼の力が、試されるであろう。


目覚めよ。

目を閉じてはならない。

目を塞がれたものは、穴に落ちるであろう。

目を開けているものは、災いを遠ざけるであろう。


世の民は、神の栄光を見るであろう。

その日は、近づいている。


その日のために、起きていなさい。

眠っているもの、目を塞いでいるものは、

神の訪れに気がつかない。


神が通り過ぎたあとに目を覚ましても、

何もない砂漠を見るだけである。


信頼がすべてを作る。

それはいつ来るかわからないから用意して待っていなさい。

そうすれば、あなたの命は新しく生まれ変わるであろう。

新しい時代のために。




 
2012年、、、。



12 の意味は、「神が望むこと」です。


今年は、神が望むことが現実になる年ということです。

神の意思と一致しなければ、神に見捨てられるということです。





では、神とは一体なんでしょう?


神は、

目に見える世界と、目に見えない世界ともに共通して存在する存在です。



つまり、どちらか一方の側だけしか受け入れない人は、見捨てられ、

どちらの側も受け入れようとする人は救われる、ということです。





目に見える表面的なことだけを見て、判断し、行動し、現実を作る人は、

身動きがとれなくなり

表面的なことと、見えない裏の部分も見て、

判断し、行動し、現実を作る人は、

望みが叶うということです




 
2011.3.11 

3 と 1 の組み合わせ。


3をはずすと、1111です。

1111 はちょっとピンとくる意味が見当たらなかったのですが、

1110 は ニガヨモギ(大勢の人が亡くなる) という意味があります。


3月11日に大震災は起こりましたが、

本当は3月10日にその予兆は始まっていたのでしょう。


3 は、人や物が移動する、という意味があります。


まさに、2011年3月11日は起こるべくして起こったとしか言いようがありません。

(震災にあわれた被災者さまには不謹慎な言葉かもしれません。

予めお詫びいたします)


その他には、

社会的、国際的な意味での発展、またはそのような指導者が誕生する、

という意味があります。

女性が主導権を握る、という意味もあります。

調和や思考、バランスという意味もあります。陽気という意味もあります。



この天災を克服するには、

陽気な思考、女性の力、バランスを保つ、ということが必要だということです。



これは、何も被災にあわれた方だけではなく、

日本人全体にいえることだと思います。


 
 
どんどん調べていくと、さらに面白いことが、、、、。



111の意味は、

アルファ(始まり)。

333の意味は、

神格化(神と同化する)。



もし、私が古代の預言者だったなら、

こう預言を締めくくるでしょう。


古いものは壊れ、

新しいものが生まれる。

それは、神と一体化するために訪れる。




今までの不要なもの粗悪な古いものは、一掃されて、

新しい良いものが誕生する、ということです。



今年は、思い切って、身辺整理をして、

要らないものを処分して、

新しいものを用意するのがいい、ということです。



ということは、今年注目されるのは、

ゴミ箱、片付け、引越し、新しい視点や考え方や価値観、新エネルギー、、、、

神がかったもの、超常現象、奇跡、新しい政治、新しい経済、、、、

高い意識、ネクスト・ステージ。


ということになります。





 
3の数字が気になる前は、

1 という数字を紙に書いて眺めていました。

1  11  111」 という数字が気になっていたからです。



どうやら、3 と 1 はともに大切な意味があるようです。

調べてみたところ、

1 は、思考・想像したものを現実にする、という意味があります。



「想像しなさい。あなたの想像したものが正しければ、

必ず現実になります。」

ということを預言していたのです。

けれど、私が全くそれに気がつかないので、

今度は、3 を見せられたのです。

「思うように想像できないなら、天使に助けを求めなさい」と。



 
古い時代が終わり、

新しい時代に突入するということかもしれません。



古い人から新しい人へとバトンタッチするということかもしれません。



今日、youtubeで、

昨年末のフィギュアスケートのグランプリファイナルの、

羽生弦くんの演技を見ていました。



実は、私、個人的にフィギュアスケートを観るのが大好きなのです。

フィギュアスケートの放映があると、必ず観ています。

大会があるのを忘れていても、

夢に「高橋大輔選手」が現れて、大会があることを知らせてくれるほど、です。

(私の中で、「フィギュアスケートの象徴」として時々、夢に現れるのです)



英語の解説者が、

羽生選手の演技を

「若干17歳とは思えないほど素晴らしい!!

ロミオ(フリーの演技)を演じきっている!!

選曲も合っている!!

彼はロミオとしてジュリエット(女性ファン)の心を奪った!!云々」

と、ベタ誉め。



でも、実際、彼の演技は、ショートもフリーも目が釘付け。

「す、すごい、、、、」

と、口をあんぐりあけて観ていたので、

英語解説者がベタ誉めするのもうなづけます。



高橋大輔選手も、国民的アイドル並に絶大な人気があるので、

私も皆にもれず、

観るのをとても楽しみにしているのですが、

羽生選手の演技を観て、しみじみと

「新星現る」と。




高橋選手のすごいところは、

いろんなスタイルに挑戦して、常に新しい自分をみせようとしているところ。

「自分の可能性を引き出すこと」を目標としているようです。




つまり、何が言いたいのかというと、

古きを捨て、新しく生きようとする人は救われる」ということです。







 
スーパーナチュラル(超常現象)という言葉もキーワードだと思います。

シーズン6、全部観ました。


シーズン6のキーワードは、 「アルファ(始祖)」。

仮面ライダー555や剣の物語も、

アンデッドという呼び名の「始祖」がキーワードです。


つまり、 「始まりのもと」です。



何かが終わりを告げ、

新しくはじまる、、、という事です。


 
そして、あと、気になる言葉は、

覚醒」です。



数日前から、「仮面ライダー剣」の挿入歌 「覚醒」を、

ほぼエンドレスで聴いています。

私自身は、単なるオタク趣味で聴いているつもりだったのですが、

今日、はっきりと気がつきました。



「覚醒」の意味は、

目覚めること。過ちに気づくこと。



「良い方向に物事が進むように、目覚めなさい」、と。

「目を覚ましていなさい」と。



 
早速、3のゾロ目を調べてみると、


「天使がメッセージを伝えようとしています」

「アセンデッド・マスター(一度、地球上で肉体を持ち、後に天界に住んでいる人々)

が、あなたを導いている印です。」

「世界と人類の未来を信じ抜くこと」

などなど、書かれています。



個人的なことであれ、

大規模なことであれ、

大変良い事がおこる」、という意味のようです。



今年は、「信じるものは救われる」年だということです。



6月に出す私の本も、とても良いタイミングのようです。

このブログに書いていることも、とても意味があり、

裏側に住む「天使」の導きにより、書いているものだということです。





とにかく物事は、望まれる形で進んでいるので、

あとは、信じ抜くこと、のようです。



 
最近  という数字が特に気にります。

朝、目が覚めると、「3」という数字が頭に浮かぶのです。

意味不明です。

(実は、私の誕生日も3月3日なのですが、、、^^;)




今日、愛猫のモノちゃん(♀、ココ丸の妹)が、

ちょっと油断している隙に、

PCのキーボードの上をずかずかと歩きました。



画面を見ると、

333333333333、、、、、、、が、ずら-っっっと。





「たまたま3の数字のキーボードの上を押さえたからでしょ」

という表側の人の声が聞こえてきそうですが。

それはさておき、



さっきも、パッとデジタル時計に目をやると、

「3時33分」 



3の数字の意味を調べてみると、

神秘、とか、知性、とか、発展、とか、新しくはじめる、とか、

いろんな意味があります。




昨年の3月11日の大震災の前には、

「ノア(の方舟)」という言葉が気になっていたものです。




今回の「3」も、預言めいたキーワードのような気もします。

ただ、予知の解読は大変難しいので、

具体的な意味は、まだわかりません。

私の個人的なことかもしれません。

もしかしたら、

大規模な意味を持っているかもしれません。



わかり次第、お知らせします。





 
私たちの目には見えない「裏側の世界」は、

とてつもない力を持っています



私たちの目に見える「表側の世界」は、すべてに限界があります

命の長さ、能力、肉体、空間、時間、、、、


けれど、裏側の世界は、その逆で、

限界がない、のです。


裏側の世界に関わって生まれてきた人

というのは、

無限の力を秘めている可能性がある、ということです。




ところが、皮肉なことに、

裏側の世界に関わって生まれてきた人は、

肉体的・精神的に弱く、

少しモチベーションが下がるだけで、

病院行きか、異常者・変人になってしまうのです。

裏側の世界に直接関わっているがゆえに、

悪魔の手が直接下されるからです。



裏側の世界を強く感じる人も、

似たような部分があります。

肉体か精神のどちらかが弱く、

肉体の強い人は、精神がもろく、

精神が強い人は、肉体が弱い(病気になりやすい)のです。

もしくは、それが混同している人がほとんどです。



強く感じる人や、関わる人は特に、

モチベーションを上げていなければなりません。



モチベーションを上げる、、、、つまり、

自分のために存在することを捨てて、

他者のために生きる、ということです。



 

トップに立つ人は、目に見えない裏側の世界を感じる人が多いようです。

それも、少し感じるのではなく、かなり感じる人が多いようです。


トップに立つには、

危機管理能力や、予知能力や、直感、審美眼などが必要だからです。

つまり、目に見えないものを感じる力が必要だからです。



ですので、何も感じない人は、

その時点でトップに立つのは難しいということになります。



直感が働かない人は、もし、トラブルがわからないところで起こっていても、

気がつかない、ということになります。

何か話が舞い込んでも、「良い話」なのか「悪い話」なのかわからない、ということです。




目に見えない裏側の世界に関わる人は、

裏側の世界を理解して上手に付き合う方法を見出さなければ、

トップに立てません。

立てないどころか、まず、

社会的に「異常者でない」、

ということを認めてもらわねばなりません。



しかし、裏側の世界に関わる人が、

すべてを克服したときは、誰も右に出るものはいないでしょう。

この者は、表と裏を知り、裏側の世界の持つ力を表で使うことが出来るのです。




どんなことが出来るようになるのか、

それは想像すら出来ません。





 
多分、最近このブログを読み始めた人には、

本のイラスト???と疑問に思われるかもしれないので、

説明します。



今年の6月に本を出します。

「心」について書いた本です。

いろんな出来事に振り回されて、疲れてしまった人に贈る、

愛のメッセージ^^です。

誰が読んでも当てはまるような、わかりやすい内容で書きました。



その本のイラストも、自分で描くことに決めたので、

そのイラストを描いていたのです。



ところが、描けば描くほど、

「これで良いのかな???」と、だんだんと不安になり、

自信もなくし、、、、。

本文の内容とイラストが合ってないような気がする、、、、

とか、ぐじぐじ悩み始め、、、、。



編集担当のNさんは、

「良いと思いますよ。こんな感じで描き進めてくださいね!」

と、励ましてはくれたのですが、

それでも、ぐじぐじと悩み続けて、、、、。


なかなか描くまでにモチベーションを上げるのが大変でした。



そうは言っても、描かねば!!時間もないし!!!と、

自分の中のナメクジを振り切って、

やっと、描き上げました~~~~(ホッと一息)




文章と合わせてみないと、良いか悪いかわからないのですが、

皆さま、出来上がりをお楽しみに!!!^^





 
イラストのラフ、、、、なんとか描き上げました~~~。

描き始めると早いのですが、

手をつけるまでに時間がかかってしまいました(汗汗) 

挿絵を10枚予定してたので、一気に描きました。




これから、本の編集作業に入るそうです。

イラストのラフ画を原稿に組み込んでいきながら、

「出来上がったらこんな感じ」というのを見ていくそうです。



そして、そのチェックが出来たら、

今度は本格的にイラストを仕上げます。



まだまだ、これからが本番!!です。




 
本のイラストを描かねば、、、、と思いつつ、

なかなか集中できず、、、、

でも、やっと、タイミングが来たというか、

「さあ、描くぞ~~~!!!」

と、思っていると、ビジネスパートナーから電話が。



仕事上でちょっとしたトラブルがあり、(取引相手の勘違いだったのですが)

せっかく上げたモチベーションがっっっ(涙)



落ち着いたら、またモチベーションを上げて、

今日中には描き上げたいと思います。



 
裏側(目に見えない世界)に関わる人は、

表側の世界で生きていくことは、大変困難です。

とはいえ、生まれてきたことに意味があるので、

なんとか克服せねばなりません。



はっきりと感じても、何食わぬ顔をする必要があります。

感じたことを悟られないようにしなければなりません。

自分がはっきりと感じているのだから、

他の人もわかるだろうと、思っていると、

変人扱いされます。



何を見ても何を聞いても何を感じても、

顔や態度に出してはいけません。

度胸をつけねばなりません

冷静に対処する力をつけねばなりません。




関わる人への忠告ですが、(関わる人ならわかると思いますが)

影響を受けた場合が、一番大変です。

影響を取り除くのには、多少なりとも時間がかかります。

影響を受けたとわかった時点で、

一人になることです。(一人の時間をつくることです)

周囲の人に悟られない理由を作って、

その場(人)から離れることです。



離れられない場合は、(たとえば学校、職場など)

出来るだけ目の前のすべき事を黙々と一人でやりなさい。







 
裏側と関わって生まれてきた人と、感じる人の違いは、

感じるだけの人は、普通の生活に支障が出ません。

関わって生まれてきた人は、

明らかに普通の人とは違います。

普通の生活に支障を伴います。



感じる人が、「なんとなく」感じる部分を、

関わる人は、「はっきり」と感じるのです。



たとえば、

感じる人が、初対面の人を見て、

「なんとなくあの人嫌だな」と反応したとすれば、

関わる人は、

「あの人は嫌だ。嫌なものが見える(聞こえる・感じる)」

と、まるでその人の何かを知っているかのような反応をします。



たとえば、

感じる人が、初めての場所を訪れて、

「なんとなくこの場所嫌だな」と反応したとすると、

関わる人は、

「この場所は嫌だ。気持ち悪い」と反応するのです。

感じない人は、何も感じないので、

「何が?どこが?あなたたち変なこと言わないで」

という反応になります。



裏側(目に見えない世界)に関わる人は、

関わり度合いにもよるのですが、

※生まれつき関わる度合い(深さ)は決まっているようです。

深ければ深いほど、

普通の人から見ると、常軌を逸したような反応をするので、

「精神障害ではないのか?」と思われるはめになります。







 
目に見える表側の世界に生きている人が、

(つまり、この世界でいうところの普通の人)

裏側の世界を感じることがあります。



裏側(目に見えない世界)を感じる人がいます。

逆に、まったく感じない人もいます。



裏側(目に見えない世界)を感じる人は、

裏側の世界に関わって生まれてきた人のことを多少は理解出来ます。



「なんとなくこの人嫌だな、、、」とか、

「なんとなくここに行きたくない」とか、

漠然とした予感や何かを感じる人は、

裏側の世界を感じているということです。





まったく感じない人に、その話をすると、

「知りもしないくせに決め付けてはいけない」とか、

いろいろと説教されることでしょう。






感じる人でさえ、感じない人に受け入れてもらうことは難しいので、

裏側に関わって生まれてきた少数の人は、

なおのこと、

受け入れてもらうことが難しいことは想像に値するでしょう。




 
妄想の世界の中に生きている人がいます。

妄想は頭が作り出す世界です。

つまり、悪魔が作る世界です。



悪魔は、裏側に住んでいるので、

(天使も裏側に住んでますが)

裏側の世界を妄想させることも多々あります。


本当の裏側の世界に関わっている人なら、

妄想と本物の区別がつきますが、

表側の人には、

違いがわかりません。



ですから、裏側の人が、

妄想癖やある種の精神病と混同されることも少なくないでしょう。

こうして、裏側の世界に関わる少数派の人々は、

よりその存在を認められにくくなるのです。



 
心を導くのが天使だとするならば、

頭を支配するのは悪魔です。



もし、あなたが心の声に従うなら、あなたは天使に導かれています。

もし、あなたが頭に従うなら、あなたは悪魔に支配されています。



もし、あなたが心の声を無視して頭の意見に従うなら、

あなたは悪魔と一致しているということです。



もし、あなたが頭の意見を無視して心の声に従うなら、

あなたは天使と一致しています。



あなたの内では、常に天使と悪魔が戦っているのです



 

今から書くことは、

「中級編」なので、かなり難しいですが、わかる人にはわかると思います。



この世界は、目に見える側と目に見えない側で出来ています。

目に見える側をとするならば、

目に見えない側はです。



普通、人々は表の世界に生きています。

表側しかわかりません。

けれど、中には裏側の世界に関わって生まれてくる人がいます。



大半の人が表側で生まれてくるので、

私たちは、表側が正常な世界と思っています。

表側の人からすると、

裏側は未知の世界であり、

ある意味、異常な世界でもあります。

表側の常識が通用しないからです。



裏側に関わって生まれてくる人は、

表側の人には決して理解してもらえない人生を歩むことになります。

裏側の人が体験することは、

裏側の世界のこと、つまり目に見えない世界のことなので、

目に見える世界しか知らない表側の人には決してわかりません。



裏側に関わって生きている人は、

「理解してもらえない」ことを覚悟で生きていかねばなりません。




何が言いたいのかというと、

私たちが宇宙共通と思っているこの世界が、

実は、地球に生まれてくる人同士ですら違うということ。

多数派の世界だけが真実ではない、ということ。

少数派の世界も、間違いなく真実である、ということです。



 
せっかく「スーパーナチュラルな日々のブログ」というタイトルをつけているので、

スーパーナチュラルについて少し、、、。



今、シーズン6を観ています。

12話まで観ました。


ネタに尽きないというか、

シーズンが変わるたびに、新たな展開で本当に飽きません。

しかも、質が落ちないどころか、

期待以上の展開というか、

見事です!!!感心します!!!



観ると、やめられないというか、

続きが早く観たくて。

夜中まで仕事をしても、必ずそのあと、観てしまう、、、。



内容はホラーアクションなんだけど、

兄弟愛の人間ドラマが面白くてっっっ。



なにより予定調和でないところが、また良いのです。

絶妙なバランスです。

少しずつバランスを崩しながら、

話が変化していく様は、観ていてハラハラドキドキさせられます。

そこが良いのです。



観ながら考えさせられることも多々あります。




完全にハマッってます(汗笑)



 
2月1日から1週間(7日まで)、

東京新宿の伊勢丹5階 ベルエクランの特設コーナーで、

ジュエリーの展示会をします^^。



私は行かないのですが、

ジュエリーたちは展示販売されてますので、

もしお近くにお寄りの際には、どうぞ^^。

見るだけでも楽しいかも??




点数は30~50点ほどということなので、

小規模な展示です。

ガラス作家さんとの二人展です^^。




古代ローマやエジプトを意識して制作したジュエリーや、

その当時の素材を使ったジュエリーです。

とても珍しいので、ご縁があればお立ち寄りください。





今、ちょっとその展示会の準備に追われてます、、、^^;。



 
望みが叶って不幸になるのは、

理由があります。


心が望んでいないからです。

あなたの頭の中で望んでいるにすぎないからです。



心が望むことは、努力をすればいい結果が訪れます。

頭が望むことは、努力をしても結果はよくありません。

もちろん、目先の結果は得られるでしょう。

でも、それは目先のことだけなので、

実際、その状況が続くとトラブルが発生します。




たとえば、

「お付き合いしている彼氏と結婚したい」と、あなたの頭が望んでいるとします。

でも、

心が望んでいるのは「結婚」ではなく「恋人の関係でいること」だとすれば、

あなたが強引に相手を説得するなり、その気にさせるなり、責めるなりして、

無理やり結婚にこぎつけたとしても、

結婚生活はトラブルがつきものになります。


せっかく、結婚出来たんだから頑張ろう、と、あなたが努力すればするほど、

空しくなるような結果が待っているのです。

(相手が家に帰ってこない、浮気する、職を失う、など、、、、)




相手もあなたも結婚することで、人生のモチベーションが下がるからです。


結婚することを望んでいたのだから、

モチベーションがあがるはず!!と、あなたは思っているのでしょうけれど、

いざ、結婚してみると、モチベーションは下がり、

あなた自身の人生の可能性はどんどん狭められていくのです。




結婚生活だけにおわれて、

気がつくと、あなたは疲れ果てているでしょう。





 
どんなに努力をしても報われないことがあります。

ご縁がないからです。


あるいは、報われることでトラブルになる場合もあります。



努力をすることでより良い人生を歩めるにこしたことはありません。

でも、努力をしても報われない、あるいはトラブルになるのであれば、

努力しないほうが良い場合も多々あるのです。



その場合、

「それは止めたほうがいい」とか、

「オススメ出来ない」とか、アドバイスします。


なので、何でもかんでも努力すれば望みは叶って幸せになる、

というわけでもないのです。



望みが叶って不幸になる、ということもあるのです。




 
「努力すれば、あなたの望みは叶います」


たとえば、

「あなたと彼との相性は良いので、両想いになれますよ」

と、アドバイスします。

「もちろん、努力をすればですが」

と付け加えます。


すると、

「どんな努力をすればいいのですか?」という質問が返ってきます。


どんな努力をすればいいのかわからない、ということは、

今まで努力をして両想いになりたいと、本気で考えたことがない、

ということです。



この時点で、「この人が両想いになるのは、難しい」

ということはわかります。



それだけ真剣味が足りないということです。



「どうすれば相手に気に入ってもらえるか、、、とか、

相手を理解するよう情報を集める、、、とか、

相手の望みに応える、とか、、、考えて行動してみるんです」

と、説明はさせていただきます。



それを理解して、実行に移した人は、

ちゃんと成果が出ます。

間違いなく努力は報われます。



何もしない人は、

何の結果も得られません。

「両想いになれるといわれたけれど、

なかなかうまくいきません。どうしたら良いでしょう?」と。



努力の言葉の裏には、

「死に物狂いで」という意味が隠れています。




「これを逃すとあとがない」、

「これを逃すと、未来が無い」、

それくらい切羽詰まった状態で、

死に物狂いで努力をしなければ、

努力は報われないのです。




 
「地球を救うために生まれてきた」と思う人もいます。

地球を救う、、、というのは、かなり壮大な夢・テーマです。


夢は夢で描くのは良いですが、

具体性を欠いている場合は、

単なる誇大妄想です。



このような誇大妄想にとりつかれてしまった人は、

どんなアドバイスも無意味です。

聞きたい言葉は、ただ一つ。

「そうです。あなたはあなたが思っている人です」



誇大妄想の世界で生きているので、

社会性に欠いています。

彼らは、「自分をこの世の王」と信じているので、

その他の人は、しもべ、もしくは敵でしかありません。


この世の王(女王)として、この世を救いたい。

この世の王として、頂点に立つ。

この世の王として、、、、



彼らは、王なので、

人に何かをしてもらうのは当然と思っています。

そして、自分は何もしないのは当然、と思っています。

しかし、周囲の人は自分が王であることを信じてくれないので、

いつもジレンマを抱えています。

どうすれば、周囲の人々に「自分が王であること」を信じてもらえるのだろうか?

と、悩んでいるのです。






 
妄想の病」にかかった人は、

肉体でいうところにガンになったのと似ています。



実は、今日、ちょっと妙なサイトにたどり着きました。

自分のことを大天使の一人だと信じ、

好きなタレントも大天使だと信じている人のサイトです。

嫌いなタレントは悪魔だと信じているのです。



そして、それを完全に信じているので、

現実に好きなタレントは天使で、自分も天使であること。

そして、嫌いなタレントは悪魔であること。

を、暴こうと実際にいろんなトラブルを起こしているのです。

本人はトラブルだという自覚はありません。

本当のことを暴こうとしているだけだ、と思っているのです。



自分は大天使の一人だから、何をしても許される、

と、思っています。





漫画のネタになりそうな話ですが、

実際に「自分はそうだ」と信じ込んでいるのです。

同じ大天使のタレントは恋人で、

悪魔は、自分をストーカーしている、と。




漫画の世界をそのまま現実に信じているのです。

漫画の主人公になっているのです。



 

突然ですが、「文章と表現方法、、、、」について、

少し思うことを書きたいと思います。



表現の方法はたくさんあります。

言葉の表現もたくさんあります。

たとえば、「悪意に基づくネガティブな思考の人」を

「心に闇を抱えている」

「悪魔のささやきに耳を傾けている」

「悪魔の思考」

「低いところにいる人」

「地に住む人」

「粗悪な思考」

などなど、、、まだまだたくさん表現することが出来ます。



科学的に記述しなければいけないもの、、、たとえば論文とかは、

表現にも制限がかかっていると思いますが、

一般的には「表現は自由」です。



その人流の表現があります。

文学的・芸術的思考の人ほど、

表現が現実離れします。


何が言いたいのかというと、

「読み手には読み手の心得がある」ということです。


そのまま受け取るのではなく、

「その表現からいろんなことを想像して楽しむ」

という気持ちが大切です。


そうすると、どんなものを読んでも、

いろいろ想像を膨らませて楽しむことが出来ます。




「誇大妄想の人」は、逆に想像出来ない人なので、

言葉をそのまま受け取ります。

現実離れした表現を、そのまま「そうなんだ」と鵜呑みにするのです。

これは、大変危険です。


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