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Author:youko03
ある日、突然、不思議な世界に迷い込んでしまいました。今は、その目に見えない世界を通じて、多くの人々の悩みを解決しようと試みています。毎日起こる不可思議な出来事を「私らしく」お伝えしたいと思います。


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■ はじめに ■

「愛の伝言 心迷うあなたへ」6月刊行。
ただ今好評発売中です。

悩みごとのある方、人生ってなんだろう?と思っている方にオススメです。
読んでいただけると、とてもうれしいです!
 
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「え~~~、不倫や浮気した段階で

信頼関係は壊れるんじゃないの???」

という声が聞こえてきそうですが、



大変、言い辛いですが、

不倫・浮気=信頼がない

という法則は、あなたが作った法則です。



つまり、二人の問題です。

不倫・浮気で信頼関係が壊れるという関係は、

あなたがた二人の問題である、

ということです。



恋愛が苦手な人は、

自分と恋愛してるのに、他の人とも恋愛できるということが理解出来ません。

つまり、それを考えるキャパがないのです。

相手の目線で考えれば、

自分と恋愛してても、他に好きな人は出来るだろう、

ということは想定出来ます。

他に好きな人は出来るだろう、と想像し、

それを意識している人は、恋愛を克服しようと努力している人です。

恋愛が得意な人は、

相手が自分以外の人と恋愛していても気にしません。




克服する気の無い人は、

相手が浮気したとたん、

手の平を返したように相手を責めて、被害者面をするでしょう。





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妻子ある男性を好きになってしまったけど、

相手の結婚生活を壊さないように配慮し、

関係を成立させている場合は、

「悪」ではありません。



恋愛の苦手な人が、

妻子ある男性を好きになった場合は、

この状況を克服せねばなりません。

相手の奥様や子供のことを意識しながら、

相手と恋愛することになるのです。

それが嫌なら相手から離れることです。



恋愛の苦手な人が、

夫がいるのに、他の男性を好きになってしまった場合、

自分の夫や子供のことを意識しながら、

男性と恋愛することになるのです。

それが嫌なら男性から離れることです。



どうしても、離れられない場合は、

克服する選択肢しか残されていません。

克服しようとしなければ、「悪」になってしまうからです。



ここでいう「意識」とは、

信頼関係を壊さないように意識する、という意味です。


 
もし、誰かが「たかが浮気くらいで離婚なんて、、、」

と、言ったとしても、

浮気であなたが傷ついたなら、

離婚は「悪」ではありません。



あるいは、

「結婚してるのに、他に好きな人が出来てしまった。

私は悪でしょうか?」

という人もいると思いますが、

その時点では「悪」ではありません。


好きな人が出来たので、夫(妻)を邪険に扱い、

わざと結婚生活を壊した、となると、

「悪」になります。



あるいは、あなたが妻子ある男性と不倫をして、

相手の結婚生活をわざと壊した、となると、

あなたは「悪」です。

結局、その状況を作ったにも関わらず、

克服しようとしなかったからです。



 
浮気は「盗み」と同じことでしょうか?



誰かのパートナー(恋人や伴侶)の心を盗む人は、

犯罪心理がある・・・・?

そうだとしたら、人気商売は犯罪心理に基づくことになってしまいます。



心を盗むのはいいけど、肉体を盗んだら犯罪、、、?となると、

特殊な夜の商売は、禁止されねばなりません。



嫌がる相手の肉体を奪ったら、姦通罪やわいせつ罪になります。

これは犯罪です。



善悪の部分で判断すると、

浮気をする側・される側というより、

その状況を克服しない人が、「困ったさん」になってしまうので、

「悪」ということになります。



「え~~~、浮気した人が悪じゃないの???」

という声が聞こえてきそうですが、

実は、克服出来ない人が悪なのです。




たとえば、勉強が苦手な人に、

勉強しなければならない状況を与えた人が悪ではないように、

浮気が苦手な人に、

浮気されるという状況を与えた人は悪ではないのです。



でも、勉強を強要されて、勉強がトラウマになった場合、

強要した人から離れることは「悪」ではありません。

つまり、浮気されてトラウマになった場合、

離婚することは「悪」ではありません。




 
では、不倫はどうでしょう?

不倫は、結婚と恋愛を同時にしている状態です。



不倫されたら嫌だとおもう人は、

恋愛が苦手な人です。

自分のほかに内縁の妻(夫)がいたら嫌だと思う人は、

結婚が苦手な人です。



不倫する側は、

不倫すると、どちらかが嫌になる人は、恋愛が苦手な人です。

内縁の妻(夫)が出来ると、どちらかが嫌になる人は、

結婚が苦手な人です。



つまり、そういう状況を作っておいて、

両立出来ない人は、苦手な証拠です。



結婚は、義務化されているので、

離婚するとなると、迷惑をかけてしまいます。

特に、相手が離婚したくない場合は、

あなたが「困ったさん」になるのです。



結婚していて、浮気する場合は、

恋愛を克服しなければなりません。

つまり、どちらとも平等に仲良くしないといけません。

夫(妻)が恋愛が苦手な場合は、

相手に克服していただければならないので、

必死で懇願しなければなりませんし、指導しなければなりません。


結婚前に、「浮気すると思うけど、いい?」と許しを請うのも方法です。

相手が恋愛の得意な人なら、

「浮気しても私を愛してくれるならいいよ」という返事がかえってくるでしょう。



でも、恋愛が得意な人は稀だ、とおもったほうがいいと思います。

大抵は、「浮気したら許さない」という返事がかえってきます。




「お互い恋愛が苦手なんだから、浮気するのはやめましょう」

というケースが、ほとんどだと思います。









 
恋愛トラブル、、、たとえば三角関係になったとします。


トラブルになるのは、苦手な証拠です。



恋愛した。

だけど、相手が二股をかけていた。

あるいは、自分が他に好きな人が出来てしまった。

さあ、どうしよう。



恋愛は、勉強とか仕事ほど義務化していないので、

自由です。

つまり、恋愛はしてもいいし、しなくてもいいのです。



義務化されていないことは、「やめる」というのも選択できます。

「続ける」ことを選択した場合、

「意識して恋愛する」ということになります。

つまり、相手が二股をかけていた場合、

別れる気がないなら、

相手と恋愛してる自分を意識することです。

二股の相手の存在も意識することです。



恋人が二股をかけている場合は、

恋人とその相手のことを意識するのです。

自分が二股をかけている場合は、

恋人ともう一人の恋人のことを意識するのです。



その時に、「嫌だ」と思うとあなたは「困ったさん」になってしまいます。

他に恋人のいる相手を意識しながら、

恋人として仲良くしなければなりません。




恋愛の場合、嫌ならやめるという方法が選択できるので、

現実を克服できない人は、

別れることをお勧めします。





浮気されると嫌だと思う人は、

恋愛が苦手な人です。


浮気されても浮気した恋人と仲良くできる人は、

恋愛が得意な人です。





 
何かをさせようとすると、

泣いて暴れる子供がいます。

その子供にとって、それは苦手なことなのです。




だから、親は、それが出来たらご褒美を与える、とか、

その部分を指導してくれる専門家に頼んだり、

一生懸命、子供をしつけようとします。


しつけないで、放っておくと、

苦手意識を克服出来ない大人に育ってしまいます。





勉強が苦手な人は、

勉強して何になるの?とか、

勉強は面白くない、とか思っているはずです。



でも、勉強が出来ないと、授業についていけなくなります。

授業についていけないと、学校が嫌になります。

学校が嫌になると登校拒否になります。



登校拒否になると、親や先生に迷惑をかける「困ったさん」になります。




意識して勉強に取り組む」という姿勢を学ばなければ、

「困ったさん」つまり、「悪魔」になってしまうのです。




 
整理された書類を見てトキメク?、、、と考えると、

トキメキません。(今、流行ってますよね、、、^^)

でも、書類を整理して会計士さんに渡す義務があるので

ときめかなくても、

整理しなければなりません。



何のために書類を整理するのかというと、

最終目的は、会社の運営のため、です。



会社の運営のためなら、

嫌でもなんでもしなければなりません。



会社が運営できなくなると、

たちまち生活に困ります。



つまり、書類の整理が出来ないと、

生活に困ることになるのです。



生活に困ると、誰かに頼らざるを得なくなります。

そうすると、その誰かさんに迷惑がかかります。



つまり、書類の整理が出来ないと、

人に迷惑をかける「困ったさん」になるのです。





人生の原理はすべて同じです

苦手なことが克服出来ないと、

人に迷惑をかける困ったさんになるのです。




 
「意識してそれをしている」人は、

苦手なことを克服しようと努力している人です。



克服したいけど、どうしたらいいかわからない人は、

きっとその手の本を読んだり、

誰かに相談したりしているはずです。



そうすると、必ず、

「意識してそれをしなければならない」ことを教わるはずです。



「意識すると余計に嫌になる」という人は、

そこに悪魔が潜んでいます。

きっと、そういう人は、

「だからあえて忘れる」とか「無視する」という道を選んでいるはずです。

つまり、前記事に書いているように、

自分の欲望を形にするために、周囲を無視しているのです。

自分勝手で、一人の世界に住んでいるということになるのです。





「意識してすれば、克服できるんだ」

と思う人は、天使や守護霊に守られている人です。




 
書類の整理が好きな人は、

想像するよりも早く、手が動いています。

想像するよりも早く、行動に移しているのです。



気がつけば書類は整理できている、という状態です。





人間関係でも仕事でも、勉強でも何でも、

原理は同じです



得意な分野は、想像するよりも早く行動しているので、

意識しないでしている」ということになります。

不得手な分野や嫌いなことは

想像しないと出来ないので、

「意識してそれをしている」ということになります。









 

手順を具体的に想像したときに、

「面倒くさい」と思った場合、

その面倒くさい手順を省く方法を考えます。


面倒くさいという意識があると、手がつけられないからです。



その手順が省けないものなら、

仕方がありません。

面倒くさくてもしなければなりません。



この書類を整理したら、

ビデオを好きなだけ見よう!とか、

ショッピングに行こう!とか、

出来た自分にご褒美をあげると、意外にやる気が出るものです。






 

私は書類を整理するのが苦手です。

なぜなら、

整理された書類を想像出来ないからです。

厳密にいうと、想像できないわけではないのですが、

自然と想像出来るのではなく、

意識して想像しなければ想像出来ないのです。



散らかった書類を整理する手順を想像し、

整理された書類を想像出来る人は、

書類の整理が出来る人です。


そして、整理された書類を見て、

気持ち良いと思える人は、

書類を整理するのが得意な人です。



書類を整理するのは面白くない、とか、

書類を整理したからといって、どうなるの?と思う人は、

書類の整理が苦手な人です。




苦手意識を克服するには、

まずは、書類が整理された状態を想像します。

次に、整理する手順を具体的に想像します。

そして、行動に移します。





 
相手の存在を考えることは、

とても大切なことです。


結局、自分勝手と思われる人は、

相手の存在を無視してるのです。


つまり、自分しか存在していない世界に住んでいるのです。


「悪」というと、何かしら、犯罪めいたように感じるかもしれませんが、

自分しか存在しない世界に住んでいるのは、

「悪」です。




自分の欲望を形にしようとすると、

どうしても相手の存在が邪魔になります。

ですので、相手の存在を無視するのです。


そこに悪魔が棲んでいるのです



「悪魔だなんて、人聞き悪い」と思うかもしれませんが、

実際、それと同等なほど、気持ち悪くて人を不快にするのです。

「悪魔」と言い切っても、言い過ぎでははないと思います。




自分の欲望を形にしようとするとき、

相手はどう思うだろう?

それは、相手にとっていいことなのだろうか?

と、考える人は、天使とともに生きています。



自分の欲望 と 相手の存在 と 周囲の目 の 関係性

を考えることは大切です。



考えるのが苦手な人も、もちろんいます。

その場合、「私は考える頭がない。馬鹿だから。」

と、開き直るのではなく、

「考えられないから、一緒に考えてください」

という謙虚さが必要です。


 
仕事の相棒に、

「お正月はどうするの?」と訊かれ、

「きっと寝正月」と。



年末年始は、必ず体調を崩すので、

予定は入れられないのです、、、、。

すると、案の定、昨夜からひどい腹痛が、、、、、。



「だったら、ビデオをレンタルしてビデオ三昧したら?」

と、相棒。

もちろん、そのつもりの私。



それと、仕事の事務処理もしておかねば。



20代や30代の半ばくらいまでは、

お正月と言えば、仕事が入ってたので仕事をしているか、

元日が休みの場合は、

初詣に行ってたけど、ここ数年、寝正月。



寝正月にするためにも、

事務処理を今年中に終わらせなければ。



 
23歳のときに、ニュージーランドに1年間だけですが、

語学留学をしました。

それ以前の私は、

善悪の判断が曖昧で、「願えば手に入る」と、

いまどきの若い人たちと同じような思考でした。

自分のことしか考えていませんでした。



ニュージーランドから戻ってきてからの私は、

これをすると、相手はどう思うだろう?と

相手目線で考えるようになっていました。

それと同時に霊感があることに気がつきました。



宣教師のおじいちゃんの存在に気がついたのは、

ずっと後のことです。

でも、宣教師のおじいちゃんは、

ずっと、私に語りかけていたのだと思います。




善悪がこの世にあることを

善悪の違いを分析しなさい
、と。




 
「相談をお願いしたいのですが、、、」

と、電話がかかります。

その時の応対の仕方で、だいたいどういう人かはわかります。



お互いのスケジュールや時間が合わない場合に、

電話の声の主が、

「他の日の都合はわからない。

その日は空いてると言ってるんだ。その日は空いてないのか?」

と、強制的な言い方をされた場合、

その時点で、こちらは警戒します。



お互い見ず知らずの関係です。

普通は、

「そうですか、わかりました。では、また日を改めて」

と、なります。

相談者さまは、もちろん他にもご相談できる人はいて、

その中から私を選んでくださるのだと思います。

それは大変光栄なことです。

でも、だからといって、

「なぜ、自分のためにその日を空けてくれないのか」

と、責められる理由はこちらもありません。



この時点で、面談はお断りさせていただきます。



その人の悩みは、その人自身が引き起こしていることは、

誰がみてもわかることです。

本当に心から悩んでいる人は、

わらをもすがる思いですから、横柄な態度にはなりません。



自分がトラブルメーカーになっていることを全く知らず、

反省する心の無い人は、

相談以前の問題です。



相談に来られても、相談ではなく、「お説教」をすることは出来ますが、

お説教されれば、「説教されるために来たのではない」、というふうに

思われかねないので、

お互いが不愉快にならないためにも、

お断りさせていただきます。



しかも、その後、留守電に伝言を残すわけでもなく、

電話の着信が多数残っていた場合、

(つまり電話を何回もかけてこられた場合、)

「嫌がらせ」としてこちらは判断し、警戒いたします。


 
私のところには、あまり若い人は相談に来られません。

占いではなく、人生相談だからです。


人生相談が必要になるのは、

ある程度の年齢からです。



若いうちは、相談するというよりも、

経験するほうが大切です。



何をどう経験したらいいのかわからない場合は、

ご指導いたします。
 
若い人へのアドバイスは、大変難しいものです。

あまり人生経験がないので、

心の底から困ってるわけでもなく、

なんとなく聞いてみたい、、、という軽い気持ちで来られる場合も、

多々あります。



それでも、こちらは、分析できる範囲内で分析して、

理解出来るだろう範囲内の回答をお渡しします。




「へーそうなんだー。ふーん」という返事を聞くと、

こちらとしては、

「ものすごく重要なことを伝えてるんだよ。

わかってる???」

と、何度も念を押したくなるものです。





 
だから、ニュージーランドから戻ってきてから、

宗教でいわれてることの内容、

「キリストの教え」にしても「仏の教え」にしても、

習ったわけでもなく、誰かに教えてもらったわけでもないのに、

読むだけで、何が書かれているのかわかるんだ、、、、
(自分で言うのもなんですが)


と、納得です。




それ以前は、宇宙にしか興味がなかったので、

宗教の教えや、人間心理にそんなに興味があるわけでもなかったのですが、

ニュージーランドから戻ってから、

考え方や性格もガラッと変化したと自覚してます。



しかも、おじいちゃんの話を書いていると、

外国語を日本語に訳してる気分になっていたのも納得です。





 
今日の相談者さまには、大変強い守護霊さまがいらっしゃいました。


その方の守護霊様が、いろいろ話しかけてこられたので、

相談が終わったあとに、聞こえない声でお話を聞いてみると、



私の師匠であるおじいちゃんは、

ニュージーランドのある教会で宣教師をされていた方です、

とのこと。



なーるほど、納得。

だから、ニュージーランドから戻ってきた頃に、

急に霊感がつき始めたんだ、、、。





 

さきほど、パタっと何かが倒れた音がしました。

音のするほうを見てみると、

写真立てに入れている絵が倒れていました。


以前飼っていた愛猫のチュチュ丸の絵です。


何も触ってないのに、突然倒れました。



そこで、ハッと思い出しました。


「そうだ、もうすぐ命日だ」、と。



2008年の元日に突然死でこの世を去ったのです。



命日なので、ここに帰ってきたのです。

それを私に知らせたのだと思います。






 
今日の記事で、(こちらを参照のこと)

昨夜、右腕のつけねが痛い話を書きましたが、

愛猫のココ丸が右前足のつけねを怪我していたから、と、書きましたが、



が!!!!!!!





今日のご相談者さまの中の一人が、

右中指に包帯を巻いてこられてるではありませんか。

「もしかして、右腕のつけねが痛かったりします?」

と、訊くと、

「怪我したときは、右腕のつけねから神経がじんじん痛んで大変でした」

とのこと。

「6日経ってるので、今は、大丈夫ですよ」

とのこと。



ですが、、、、、



昨夜、右腕のつけねから右腕が痛かったのは、

どちらが原因だったのかしら???


それともどちらも?



「傷の大きさが、1cmなんです。」とのこと。

ココ丸の傷も1cm。 ご相談者さまの傷も1cm。



単なる偶然でしょうか、、、、???






 
間違った方向に進んでも、

成果は出ません。


正しい方向に進んで、はじめて成果を得ることが出来ます。



間違ったことを一生懸命やっていて、

「こんなに一生懸命してるのに、なぜ、うまくいかないのだろう?」

と、悩んでいても何の解決も思いつきません。



正しい方向へ直せば、努力は必ず報われます。



間違っているか正しいのかは、

どうやって判断すればいいのかわからない、、、と言う人は多いと思います。



私がしていることは、

そういう人のための相談所なのです。



がんばってるのに、結果が出ない。

どうしたら良いのかわからない。

これで、良かったのかと、ふと不安になる。



私は、もともとあなたが持ってうまれてきたものを分析して、

それをどのように活かすのが良いのか、ということを、

いろんな方向から更に分析して、

回答(処方箋)をお渡しします。





 
今日のご相談者さまは、

6~7年前に一度、私のところにご相談に来られた方でした。


「あの時にアドバイスをいただいて、それを信じてその通りにしました。

今は、すっかり状況もよくなりました。ありがとうございます」

というお礼の言葉をいただき、

私もすっかり嬉しくなりました。



6、7年前に受け取ったアドバイスを信じて、

今までやってきた事の成果をしっかりと受け取っているご本人さまの努力は、

脱帽に値します。








 

早速、一つの悩み相談につき2,000円ということをお話して、

相談にのりました。


このほうが、こちらもご相談者さまにとっても良いというのがわかりました。


この方法なら、人数が増えても大丈夫だと、

今、確信しています。



 
相談料金ですが、

それで、一つの相談につき2,000円に変更しようかな、と

思っています。


今までは、1時間5,000円だったのですが、

その人の話し方のスピードなどによって、かかる時間が違ってくるので、

時間で考えるのは、不公平だな、、、、と。



ただ、ビジネスや経営に関する相談の場合は、

今までどおり1時間5,000円を基本にしたいと思ってます。



実は、時間で切るのが、とても苦手なことに気がつき、、、、。





一つの相談というのは、

たとえば、「結婚について」「職場のこと」「友人のこと」「家族のこと」

というふうに、結婚についての質問ならそれに関する質問は1つとカウントします。

職場のことが聞きたい、となると職場の質問ということで2つ目とカウントします。


二つの質問で 合計4,000円ということになります。


占いとは違うので、

人生相談というふうに考えていただくといいかな、と思います。




つまり、結婚できますか?という質問に対して、

「できる・できません」が回答ではありません。

その質問を軸にして、結婚に対する考え方をご提案ご指導させていただきます。

問題点を解決するための糸口を説明させていただきます。



 
私のところに来られる相談者さまは、

ほぼ10割、ご紹介です。


相談に来られた方が、知人や友人を紹介してくださいます。

本当にありがたいことです。



前記事で、相談の仕事だけでは、食べていけないと書きましたが、

実のところ、理由はそれだけではありません。


一日に相談にのれる限界があるのです。

時間があれば休憩をはさんで、3人までは大丈夫なのですが、

4人以上になると、かなりエネルギーを消耗します。

限界点は、4人です。



でも、一日4人相談にのると、

翌日は、丸1日あけないとモチベーションがあがりません。

毎日、コンスタンスに出来てモチベーションがあがる人数は、

一日1人です。

なぜなら、人生を分析し、回答を渡すのですから、

他人の人生を背負うのに、一日一人が本当のところ限界なのです。


病院にたとえると、

一日、一人の手術が限界ということです。

(診察ではありません。診察だけなら、何人でも大丈夫です。)



私にとって、相談の仕事というのは、

あまり割が良い仕事とはいえないのです。



ですので、どちらにしても、

アクセサリーの仕事は、続けていくつもりです。



そこで、ちょっと相談料金も改定しようかな、、、と考えてます。


 
結婚に向いてるのに、不安を感じてる場合は、

相手がいる場合は、

相手との相性に問題があると考えられます。


相手がいない場合は、

結婚のタイミングを逃してると考えられます。



もちろん、この他にも、違う問題点があることも多々あります。

両親が離婚経験者で、

もともと結婚そのものに不安を抱いている、とか、

金銭的な問題で不安を抱いてる、とか。



心の奥にある問題点を見つけ出して、

解決の糸口を説明させていただくのです。




 
私の場合、占いではなく「人生相談」です。

相談者さまの人生を分析して、それを伝えます。



たとえば、「結婚出来ますか?」という質問の場合、

分析内容は、


結婚に向いてるかどうか。

結婚のタイミングはいつか。

結婚すれば必ずでてくる問題点。



相手がいれば、

相手が結婚に向いてるかどうか。

二人の相性。

相手の問題点。


を目に見えない情報を読んで分析します。



そして、なぜ、結婚できるかどうかを知りたいのか、

という部分を分析します。

実は、ここが一番重要なポイントです。

「結婚にこだわっている理由」 を知ることは、

相談者さまの思考の問題点を知ることと同じだからです。




結婚に向いてるのに、結婚に不安を抱いてるのか、

それとも、結婚に向いてないのに、結婚したいと思っているのか、

これは、同じ「結婚できますか?」という質問でも、

内容は全く違います。





そこを分析すると、その人の間違い点・問題点が見えてくるので、

それを指摘して、どのように考えればいいのかを説明させていただくのです。






 
昨夜、愛猫のココ丸と一緒に寝ていたら、

なぜか、右腕のつけねのあたりから、右腕がしびれるように痛むのです。



「おかしいな、、、明日の相談のお客様は腕が痛いのだろうか、、、」

などと思いながら寝ました。



朝、ココ丸に起こされて目が覚めると、

ココ丸の右の前足のつけねの毛がごっそりありません。



良く見てみると、1cmくらいの幅で穴があいています。

何かに刺されたような傷あとです。

血も出てないし、本人はいたって元気で家の中を走り回っています。



が!!!!!!


見た目では、深くまで何かが刺さった痕のように見えます。




何に刺されたのか、どうしてそのような傷が出来たのかは、

わかりませんが、

昨夜の痛みは、ココ丸の傷のことを言っていたのだ、

と、わかりました。





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